プチミュー合唱 団とは


街のインター ネット放送「野崎ほんわかティータイム」で
団長 高田優子が熱く語っています。
 2015.1.15 Nozakiほんわかスタジオにて収録

名 前の由来

プチとは・・・フランス語で「小さい」 という意味  ミューとは・・・音楽のミュージック/ミュージカル


事業によるミュージカルを開催するため、公募により合唱団を結成し2008年3月「プチミュージカル・サウンド・オブ・ミュージック」を公演しました。そ の仲間が、更なる飛躍のために結成した合唱団の名前です。


ミュージカルナンバーだけでなく、小さな集まりが様々なジャンルで音楽を通して表現する、という意味が込められています。


コ ンセプト


「歌が上手くなりたい」という思いから、的確な技術習得を求めて集まったアンチエイジの団員たちにより構成されている大人の部のプチ ミュー混声合唱団と2歳からの児童部門 プチミュー児童合唱団により構成されています。

大人の部においては、ヴォイストレーナーを立て、少ない人数でも声を出すことを目標に合唱だけでなく、歌を通し音楽の楽しみを味わえる 団を目指し、またオ ペラ歌手の指導者合唱畑で技術を培った指導者から歌うだけでなく、パフォーマンスの色付けで「歌って楽しむ・聴いて楽しむ」という舞台づくりも目指してい きます。

2歳からの児童の部においては、1回500円のキラキラクラスを設定しました。個別対応となりリトミックとピアノ導入指導。児童部に混 じって 練習も公演も参加可能です。近年は 団の活動が多くなり キラキラとしての舞台を作り 練習時間に充てております。

深い音楽指導が出来る ように年齢層ごとの対応にするため希望の児童に個別指導枠を作り 音楽教室も担います。

大人たちは、子どもたちを見守る中で活力をもらい、子どもたちは多くの方々に支えられていることへの感謝の気持ちを知り、こういった環 境の中で音楽面以外 のものの学びの場にもなっています。

また、固定団員にとらわれることなく、その時々の演目で多くの参加者を集い、様々な演目においてプロや団体とのコラボレーションをおこ なっていきます。


プ チミュー合唱 団の成り立ち

2005年12月 アクロスオープニン グ市民参加合唱団募集

2006年5月 アクロスオープニング記 念式典参加

2006年10月 「大東音楽の杜」が大 東市施行市制50周年市民参加事業に認可事業助成金にて、記念式典参加者募集

2007年3月 大東市市制50周年記念 音楽祭 サーティホールにて公演

2007年5月 アクロス市民参加型事業  合唱団募集

2008年3月 アクロスにてプチミュー ジカル「サウンドオブミュージック」公演

2008年6月 プチミュー児童合唱団  結束会・練習開始

2008年8月 プチミュー混声合唱団  結束会

2008年9月 プチミュー混声合唱団  練習開始

2008年9月 大東市非核平和25周年  「平和を語る音楽のつどい」参加

2008年11月 大東市文化祭初参加

2008年12月 アクロス冬フェスにて ロビーコンサート参加

         文化情報センターにてクリスマス会

2009年5月 大東市立総合文化セン ター 多目的小ホールにて

         「サウンド・オブ・ミュージック」公演




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